
ピュアウォーターph12
ラブコスメのオリジナル・クリーナーは合成洗剤や化学薬品を使わずに、水が本来持っている機能を引き出して洗浄する、まったく新しいタイプのクリーナーです。水は有機物から無機物までほとんどの物質を溶解またはイオン化させる性質を持っており、特殊な電気分解によって得られたマイナスイオンを多く持った水を作ることで、汚れを落としたり、除菌作用でカビを防ぐことができます。
バイブは自分磨きに必要な道具。ですが、堂々と見える場所に置いておけるものではありません。できれば見つからない場所に隠しておきたいものですよね。
特に家族と一緒に暮らしている方はお困りのことも多いのではないでしょうか?中には『忘年会の抽選で当たっちゃって、捨てるわけにも行かなくて…』といった言い訳をはじめから用意し、あえてラッピングのようなものに包んでおく、という方もいるようです。
しかしそのときに『じゃあ、今捨てれば?』という雰囲気になってしまっては困りますし、そもそもバレてしまうこと自体が少し恥ずかしいですよね。
そんな困った自体にならないように、今回はバイブのおすすめの隠し方をご紹介します。
机に限らず、鍵のかかる場所は隠し場所にはおすすめです。自分が鍵を開けたり、こっそり合鍵を作られたりでもしない限り、中身を見られる心配はありません。
デメリットは鍵をなくしてしまったときの対処に苦労すること。場合によっては開けるために他人に頼らなければならないかもしれず、そうなったときには中身を見られることになります。
また、「鍵をかけた場所に何かをしまっておく」ことは、同居しているパートナーがいる場合はあらぬ疑いを掛けられるきっかけにもなります。隠されれば隠されるほど、気になってしまうのも人の性質です。
場合によっては「鍵をかけられる場所に何かをしまっている」こと自体を隠す必要が出てくるかもしれません。なるべく自然体を装いましょう。
困ったときは女性ならではの隠し場所、下着や生理用品の保管場所の出番です。
ラブグッズは下着や生理用品と一緒にしまっておくという女性は少なくありません。最もプライベートな場所だけに、そうそう開けられることもないでしょう。
ですが、家事を分担しているご家庭や母親と同居の場合、家族でチェストを共用している場合などは難しそうです。カギがかからない分、この保管場所は開けられない保障がないという点への注意が必要です。
軽く中を見ただけではわからないように、さらに何か別のものにくるむようにしておきましょう。
意図的に中身をあらためないと気がつかれないようにしておけば、多少は安心感が増すでしょう。
一人暮らしの女性に多い隠し場所がベッドの下です。ここに隠す理由はもちろん使いやすいからでしょう。夜寝る前に寂しさを感じたとき、ちょっと手を伸ばせばすぐに使えるのはとても魅力的です。
ですが、自分にとって取りやすいということは、他人にとってもそうだということを忘れないように。
そのまま裸で置いておくことはもちろんないでしょうが、何かのきっかけで遊びに来た友人がベッドの下を覗いたり、手を伸ばしたりしたときに見つかってしまうこともあります。
一人暮らしの方に人気の場所として押し入れやクローゼットの奥底も挙げられます。
ただし、自分でもどこにしまったかを忘れ、引越しのとき手伝いに来てくれた家族に見つかりびっくり…!といったことがないよう、しっかり場所を覚えておきましょう。
また、見た目的にバレにくいラブグッズを使用するのもオススメです。
『みみき』はまるでブルートゥースイヤホンのようなデザインで、上手くカモフラージュできるかもしれません。詳しくは下記をご覧ください。
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どんな場所に保管するとしても、必ずやっておかなければいけないことがあります。それは、使用後に必ず清潔な状態にするということです。
清潔な状態にするにはどうしたらいいか…水で洗ったり、熱湯やアルコールで消毒をしたりなどもいいですが、物によっては故障の危険もあります。
お勧めは、どんなアイテムにも使える「ピュアウォーター pH12」。シュッシュッと吹きかけてしばらく置いた後、乾かすか、水気をよく拭き取って下さい。
その上でラップでくるみ、袋などに入れて保管しましょう。特にLC袋は中身も透けなくて丈夫であるため、ラブグッズ入れには最適です。実際に多くのお客様が、ラブグッズの保管用に使ってくださっているようです。
ラブグッズは清潔に保って、安全に自分磨きを楽しみましょう。