生理の悩み

【医師監修】生理で夜、経血が漏れない方法って?シーツ・布団を汚さない寝方の工夫

生理が漏れない寝方、下着の工夫。夜寝る時のベッドやシーツの血が漏れる汚れ対処
     

    典型的な生理漏れは簡単な対策で抑え込める?

    生理が漏れるときはどうすれば?
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    「生理で夜寝ている間に経血が漏れてしまっていた」、「朝起きてみたら、シーツや布団にまで血がついてしまっていた」…。そんな困った経験、多くの女性がしたことがあるのではないでしょうか。

    寝ている時は起きている時に比べ、圧倒的に生理の血が漏れやすい環境です。寝相を注意しても、寝ているときに経血漏れを起こさないように意識するのは難しく、朝起きて「また…」と頭を抱えることも少なくありません。

    自分の家ならまだしも、彼や友達の家、ホテルに泊まる時に漏れてしまったり、急に生理が始まる可能性も0ではありません。布団を汚してしまったらどうしようと悩み、生理中は夜寝る前に不安を感じる女性も多いはず。

    しかし、後ろ漏れや横漏れといった典型的な生理漏れは、簡単な対策をするだけでもある程度までは抑え込むことができます

    この記事では産婦人科医の一倉絵莉子先生の監修のもと、寝方の工夫や市販品の活用などで生理の漏れを防止する方法のほか、それでも漏れてしまった時のための対策も考え、二段構えで生理の夜の迎え方をご紹介します。

    また、実際に生理漏れで悩んでいるという女性は、どうやって解決策を見つけているのか、アンケートを使ったリサーチも行いました。そこから見えてくる貴重な情報も頼りにしながら、あなたに合った生理への対策を見つけてみてください。

    生理の日の夜、寝ている時に漏れて困った経験はありますか?

    寝てる時に生理が漏れた経験ある?
    Q.寝ている時に漏れて困った経験はありますか?

    就寝中の生理についてアンケートを取ったところ、夜準備していても「漏れて困った経験がある」と答えた女性は全体の82%にも及びました。寝ている時に急に生理が来て、朝起きたら下着が汚れていたという経験を持つ女性も、過半数を超えています。

    下着や服だけではなく、「布団やシーツが汚れて困った経験」をした女性も53%いました。

    下着や服は洗剤をつけて洗って…ということが比較的簡単にできますが、布団やシーツは汚れ落としも一苦労です。

    沢山の女性が『生理漏れ』によるトラブルを経験しており、多くの女性にとって「生理中の夜」が悩みの種の一つであることは間違いなさそうです。

    中にはホテルで経血漏れをして困ったという人もいます。このようなトラブルを招かないようにするためにも、生理中の漏れを抑える方法を知っておくことが大切です。

    ちなみに、ホテルでシーツ等を汚してしまっても、弁償を求められるケースは少ないようです。しかし故意でないにしろ汚してしまったことは事実なので、少なくともスタッフにメモを残しておくなどの配慮はするようにしましょう。

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    生理中の夜、漏れるメカニズムと漏れにくいナプキンの選び方

    夜に経血が漏れる原因は、大きく分けて「後ろ漏れ」と「横漏れ」の2種類に分けられます。

    それぞれが発生してしまうメカニズムと、それに対処する有効な方法について詳しく解説していきます。

    後ろ漏れ(伝い漏れ)のメカニズム

    おしりには中央に溝があります。そのためナプキンと臀部の間に生じる隙間を経血がつたって、そこから漏れてしまうのです。これを後ろ漏れ(伝い漏れ)と言います。流れた血がお尻を通って背中のほうに回り、ナプキンがカバーしきれない位置にある下着に付着します。経血は液体なので多くの場合下着から服、寝具にまでしみてしまい、汚れてしまうのです。

    これに対処する最も簡単な方法は、「夜用」のロングサイズのナプキンを選ぶことです。ロングサイズのナプキンというと、38cm・40cm・42cmなどがありますが、それでも後ろに漏れてしまうというケースもあります。

    ナプキンがよれて、長さ的には足りる位置ではあるものの横位置がずれて下着が汚れてしまうという方は、後ろ側が幅広になっているナプキンを選ぶといいでしょう。

    さらに広い範囲をカバーして血液を吸収してくれるショーツタイプの包み込んでくれるようなナプキンも販売されているので、こちらを使うことも有効です。特に安心感を求めたい、熟睡したいという女性におすすめです。

    横漏れのメカニズム

    デリケートゾーンの横からダラダラと経血が漏れてしまう横漏れは、就寝中の寝返りなどの動きによって起きる場合が多く見られます。生理用品が横に流れる血液を吸収しきれず、そのまま漏れを起こしてしまいます。

    対処法としては、まず必ず「羽付き」のナプキンを選ぶようにしましょう。羽付きのナプキンはズレにくいことが長所なので、寝返りをうった時によれて膣口がナプキンから外れてしまうリスクを減らすことができます。

    ただし、サニタリーショーツで「羽根が隠れるタイプ」を使うと、若干ヨレやすさが増してしまいます。夜の経血モレを防ぐのであれば、羽根が隠れるタイプのサニタリーショーツは使用しない方がいいでしょう。

    そして、経血の流れを山のような形状で防いでくれる横漏れギャザーが付いたナプキンを選びましょう。普通なら体を横向きにしていると流れてしまう血液を、特殊な構造でがっちりと守ってくれます。

    それでも漏れることがある、生理中の夜!

    気をつけてても漏れちゃうな…

    適切なナプキンを選ぶだけで『夜の生理漏れ』をなくすことができればいいのですが、実際のところなかなかそうはいきません。いくら注意を払い、力になってくれそうなナプキンを選んだとしても、効果が出ずに漏れてしまうことはあります。

    生理用ナプキン選びだけでは防ぎきれなかった場合、その他の方法で対処するにはどうするべきなのでしょうか。身近にある物や、いま持っている物を活用しながら、今すぐにでも実践できる4つのコツをお伝えします。

    お尻の割れ目にトイレットペーパーを挟む

    後ろ漏れを起こすことが多いという場合には、お尻の方向に漏れた経血を吸収して対応すると、下着や布団を血液で汚さずに済みます。

    最も簡単な方法としては、トイレットペーパーを折りたたんでお尻の割れ目に挟み、伝った経血を吸い取らせてブロックするという方法です。一枚のトイレットペーパーを被せるのではなく、タンポンの形のように棒状にして挟み込みましょう。

    そうすれば寝返りを打ったとしてもトイレットペーパーは割れ目に挟まったままズレないので、安定して血液を吸収してくれます。後ろ漏れや横漏れ用のナプキンを使っても効果が薄い場合は、この方法で対処することをおすすめします。

    体に付けるタイプの生理用品を使う

    横漏れも後ろ漏れも、膣口と生理用ナプキンの間に隙間があることが漏れの大きな要因です。そのため下着に付けるタイプではなく、体に直接付けるタイプの生理用品で血液が体外に出た瞬間に吸収させると、漏れが発生しにくくなります。

    発売してからあまり時間がたっていないこともあり、まだあまり使用する習慣が浸透していないようですが、使用している人からは好評で、使っているうちに違和感が無くなったという声も多いです。

    ナプキンを1回山折りの形に整えてから履く

    一般的なナプキンを使う場合には、使用する前に1回山折りの形に整えて、体にフィットするように一工夫してから履いてみましょう。

    なぜかやたらとギャザーが血まみれになる、さらに横漏れギャザーを突き抜けて経血が漏れることが多いという方には特に効果がある可能性が高いです。また日中でもなぜか生理用品中央に血が付かず横漏れしてしまうという人は、生理期間中は寝る時以外も試してみてはいかがでしょうか。

    いくつかのナプキンを組み合わせる

    1枚のナプキンだけに頼るのではなく、複数のナプキンを組み合わせて使うことも生理漏れ防止のために効果的です。配置を工夫してずらして付けてみたり、違うタイプのナプキンを組み合わせてみたりすることで、生理漏れの対策に繋がります。

    ナプキンの組み合わせ

    ナプキンの組み合わせその(1)T字貼り

    一つの羽根ありナプキンを縦に、一つの羽根なしナプキンを横に配置します。横に配置することでかなり広範囲のお尻の後ろをカバーできます。
    前に漏れることがある、という人は一つ目のナプキンを少し前の方につけるといいでしょう。この方法は、うっかり夜用の長いナプキンを買い忘れてしまった時にも効果的です。

    ナプキンの組み合わせその(2)縦二連貼り

    まず、一つの目羽根なしナプキンをお尻側の、ナプキンの端がショーツからはみ出るギリギリの位置にくるようにはります。そしてもう一方をかなり前目に配置し、2枚目が1枚目に多少重なるように貼ります。こうすることでかなり後ろの方までお尻をカバーできて安心感が増します。
    さすがにショーツよりも後ろまで漏れてしまった、というケースはあまりないようです。

    生理が漏れない寝方(寝相)はある?

    生理が漏れない寝方ってあるの?

    生理漏れの経験が多いという女性からアンケートを取り、生理中の夜に、漏れない寝方としてどんな工夫をしているのかを調査しました。

    有効な方法はいくつも見つかりましたが、生理漏れの対策は人によって傾向が大きく異なるので、いくつか試して自分に合うものを見つけてみましょう。

    あおむけ真っすぐ派

    生理の夜に意識する寝方として多くの方が実践しているのが、あおむけになってなるべく真っすぐ寝るという形です。この方法は、横漏れが多いタイプの方に効果的です。

    さらに寝入りの時の姿勢をまっすぐにするだけでなく、「あまり寝返りをしない」「常に直立不動の姿勢でいる」ことを意識しているという回答もありました。寝返りをうてば打つほどナプキンがよれる原因となるため、朝起きた時にナプキンがずれているタイプの方は試してみるとよさそうです。

    また、「ソファをリクライニングして座った状態で寝る」という少数派の意見も見られました。しかし、漏れの対策はできてもご本人も「体は休まらない気はします」と話しているように、あまりお勧めはできません。

    横を向いて足をそろえて寝る派

    その次に目立つのが「横を向いて寝る」「横向きで足をそろえて寝る」といった、左右どちらかの方向に向かう寝方です。

    横向きのままを維持することができれば、お尻に向かって漏れることは防ぎやすくなるので、後ろ漏れが多いタイプの人には大きな改善が見られるかもしれません。

    普段から横向きで寝ることが多いという方も、足を締めてみるなど、生理の夜は工夫しながら布団に入ってみましょう。

    横向きに半うつ伏せ派

    ただ横向きに寝るだけではなくて、「横向きに半うつ伏せだと漏れにくい」という体験談も寄せられています。少し体がねじれた形にはなりますが、後ろ方向への漏れを防ぐには効果的な姿勢かもしれません。

    布団・シーツが血で汚れないようにする工夫

    漏れても大丈夫な工夫もしよう!
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    布団やシーツが血で汚れないようにする工夫は、自分の体側で「漏らさない」工夫をするほかにも、そもそも漏れても大丈夫にしておくという方法があります。

    経血汚れは中々落ちにくく浸け置きなどの手間がかかりますし、布団やマットレスは簡単に洗濯するということもできません。

    是非二重の対策で、経血汚れを防ぐ工夫をしてみましょう。

    生理の日はバスタオルを敷いて寝る

    もし経血漏れが起きてしまっても、シーツの上にバスタオルが敷いてあれば、バスタオルのその先まで染みて布団が汚れるということはほとんどありません。血で汚れても目立ちにくいように、バスタオルは黒などの濃い色合いのものを1枚用意して、シーツの上に敷いて寝るようにしましょう。バスタオルは少し乾きにくいという難点はありますが、厚手の物だとより「よれたりめくれたりしにくい」「布団まで染みる危険性が低い」というメリットがあります。

    バスタオルを汚したくない、洗濯するのが面倒くさいという場合は、ペットシートを敷くのもおすすめです。これなら使い捨てできますし、ナプキンと同等以上の吸収力を持っているので、布団やシーツに血が染み込むことが防げます。

    しかし、寝相の悪い女性の場合は、寝ている間にバスタオルやペットシートがズレてしまい、なぜかよりによって布団(シーツ)がむき出しの場所にシミがついていることも…。

    バスタオルは大判のものを横向きに配置して布団の下に織り込むようにしたり、2枚以上つかって広範囲に敷くようにすると安心できます。

    タンポンを使う

    特に多い日はタンポンを併用するという方法があります。これであれば、体外に出る前に吸収してくれるので、漏れが起きることはほとんどありません。

    しかしタンポンは連続で使用してもいい時間が8時間までとなっており、それを超えると「トキシックショック症候群」のリスクがあります。トキシックショック症候群(TSS:Toxic Shock Syndrome)とは、長時間タンポンを使用し続けることで、膣内で黄色ブドウ球菌やA群レンサ球菌が繁殖し、それらが排出する毒素によって健康を害することを言います。

    普段8時間以上睡眠する人や、翌朝目覚ましをかけて起きる予定がない日はうっかり8時間を過ぎてしまう可能性を考慮して避けたほうがいいでしょう。

    月経カップを使う

    夜寝る時に月経カップを使うというのも、生理漏れを防ぐいい方法です。月経カップはタンポンに比べ、体内に入っている感覚が少なく感じるという声もあります。

    初めて月経カップにチャレンジするときはいきなり夜寝る時に使うのではなく、まずは昼の短時間でパンティライナーを合わせて使うところから始めましょう。入れ方のコツをつかみ、昼でも漏れることがなくなったら、夜寝る時に使ってみましょう。

    また月経カップはタンポンと同じように、トキシックショック症候群のリスクがあります。こちらもなるべく寝る直前につけるようにして、長く寝る時は使用を避けましょう。

    フルムーンガール
    フルムーンガール

    サニタリーカップ(月経カップ)はスズランをイメージして作られたカップは先端部分を内側におれるため外すときにも漏れない作りがポイント。内側で経血を受け止めるので、ナプキンで気になっていたムレやニオイの悩みも気にならず、取り換える頻度も少なくなって快適に過ごすことができます。

    ムーンパンツを履く

    ムーンパンツだからお泊りでも安心!

    台湾で生まれ、20mlくらいまでの水分を吸収してくれるムーンパンツは、生理用品をつけなくていいパンツとして日本人女性の間でも話題になっています。

    ナプキンを使わずに、ムーンパンツに経血を吸収させることに抵抗のある日本人女性は多いようです。しかし、ムーンパンツはナプキンにプラスして使うという方法もあります。ムーンパンツにナプキンを着用すれば、ナプキン以外のところに経血が流れてついても洗濯が簡単なだけでなく、外に染みることがないという大きなメリットが生まれます。

    ムーンパンツを生理用品と組み合わせて使うと、まさに最強のコンビになり、いざという時も安心です。特に友達の家に泊まる時や、彼の家に泊まる時、ホテルに泊まる時などは、絶対にシーツを汚したくありませんから、ムーンパンツとナプキンのダブル使いをしてみてくださいね。

    ムーンパンツ ヘビー&ナイト
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    ムーンパンツは21世紀を生きる女性自身が開発し、辿り着いた新しいサニタリーアイテム。かつて使い捨てナプキンが女性の選択を大きく広げたように、現代女性の自由度を変える生理用品が誕生しました。ショーツ自体がナプキン2~3枚分の液体を吸収するため、ナプキンもタンポンもいらない、ショーツを履くだけでブルーデイも安心なアイテムです。

    夜でも生理汚れはさまざまな対策で軽減させられる

    生理でもしっかり対策して安眠しよう

    アンケートの結果から、生理中の夜、寝ている時に漏れてシーツや布団を汚してしまった経験を持つ女性はとても多く、それぞれが試行錯誤をしながら対策をしていることがわかりました。

    ただでさえ体調やメンタルに影響が出やすい生理期間。不安な事や面倒事は少ないに越したことはありません。

    まずは後ろ漏れしやすいのか、それとも横漏れしやすいのか自分のタイプを知ること。そして効果的な生理用品やアイテムを使って対策を行い、それでも漏れてしまうなら、バスタオルやムーンパンツという選択肢も取り入れて、より快適な生理中の夜を目指していきましょう。

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    監修:一倉絵莉子先生(産婦人科医)
    監修:一倉絵莉子先生(産婦人科医)

    日本大学医学部卒業。川口市立医療センター、北里大学メディカルセンター産婦人科で臨床経験を積み、現在は六本木ヒルズクリニックにて診療を行っている。(日本産科婦人科学会専門医、日本女性医学学会会員)

    ⇒六本木ヒルズクリニックのサイトはこちら

    ※本記事の医師監修に関して学術部分のみの監修となり、医師が商品を推奨している訳ではございません

    ラブコスメ編集部 ライター・編集者:古賀咲楽(こが さくら)
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