生理の悩み

生理が終わらない、長いのはなぜ?
過長月経・月経異常の原因と対処法

生理が終わらない、止まらない、長引く原因は?生理が長いときの対処法
     

    ~この記事はこんな人におすすめです~~

    • 生理が終わらない原因を知りたい
    • 生理がダラダラと長引く理由を知りたい
    • 生理が長引く時の対処法を知りたい

    生理のときはただでさえ憂うつ。その上、出血がダラダラと長引く…心配になりますし、不便でもあります。そのように「生理がなかなか終わらない」「生理の出血が止まらない」という悩みを抱えている人は少なくありません。

    今回は産婦人科医・一倉絵梨子先生の監修のもと、生理が長引く原因と、その対処法を紹介します。

    生理が長引く理由

    生理の出血量に個人差があるように、生理の期間も人それぞれです。3日程度でスパッと終わる人もいれば、6日~7日程度、出血が長引く人もいるといったように個人差があります。

    「私、生理の期間が長いかも…」となんとなく感じている人がいたら、まずはそれが月経の異常なのか、そうでないのかを判断することが大切です。

    生理期間の目安

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    一般的に正常な生理期間とされているのは、3日~7日の間です。それよりも短いと過短月経(生理期間が2日以下)、長いと過長月経(生理期間が8日以上)となり、いずれも月経異常に分類されます。といっても、たった一度、生理の出血が8日間続いたからといって、すぐに月経異常と診断されるわけではありません。

    • 何周期も連続して、生理期間が8日間以上続いているかどうか
    • 経血の量が多い(140ml以上ある)かどうか
    • 子宮筋腫(特に粘膜下筋腫)、子宮腺筋症などの異常があるかどうか
    • Hbの低下(貧血)があり、かつ内科の病気があるかどうか
    • 日中でも夜用ナプキンが2時間くらいでいっぱいになってしまうかどうか

    などを確認し、総合的に判断する必要があります。さきほど挙げた5つの項目の中に当てはまるものがある人は、できれば婦人科を受診し、治療を行ったほうがよいでしょう。

    自分の経血量を知る方法

    月経異常の人の判断の指標の一つに、「経血の量が多い(期間合計で140ml以上ある)かどうか」がありました。しかし多くの女性は、自分の経血の量が何mlくらいなのかがわからないと思います。

    もしあなたが自分の経血量を調べたいなら、月経カップを使うのがおすすめです。月経カップのなかには、内側にメモリが付いているタイプのものもあり、自分の経血量を把握することができます。

    なお、月経異常の目安となる「140ml以上」は1回の生理期間(3日〜7日)での量となります。ただし、ずっと月経カップを入れっぱなしにして経血量を測るというわけにはいきません。月経カップにはトキシックショック症候群のリスクもあるので、最大着用時間は8時間以内に収める必要があります。

    月経カップのトキシックショック症候群について詳しくはこちら

    生理期間中多い日、少ない日もあるのでとても大まかな目安にはなりますが、生理期間を5日間と仮定して、140mlを1日当たりに直すと28mlです。また8時間は1日の1/3の長さなので8時間あたりに直すと、9.3mlになります。

    つまり逆算すると、8時間で約10ml以上の経血が出ている方は、1周期あたり140mlの経血量があることが予測され、月経異常の可能性について考えてみてもいいでしょう。

    生理後半の出血量

    生理期間が多少長くても、後半はわずかな出血があるだけという場合は、心配ないことがほとんどです。子宮内膜が厚くなりやすく、経血の量が多いので生理期間が長引いているだけで、異常ではない可能性が高いです。とはいえ心配な場合は、健康診断の際に婦人科健診を一緒に受けるか、個別に病院を受診して検査しておきましょう。

    生理が長引く「過長月経」の原因となる2つの異常

    多くの女性は、1回の生理期間が3日〜7日です。しかしなかには、8日以上も生理が続いてしまう人もいるようです。生理期間が8日を超えている場合、「過長月経」の可能性があります。

    過長月経には、「過多月経」と「無排卵月経」の2つの原因があります。それぞれの症状の特徴と原因、適切な治療法を知ることで、「月経期間が長いけど大丈夫かな……」という漠然とした不安を解消することができます。

    以下では、過長月経の原因について詳細に解説していきます。

    過多月経

    過長月経の要因の一つとして挙げられるのが「過多月経」です。

    過多月経とは、1周期で月経血が140mlを超える月経のことを指します。代表的な症状には、レバーのような血液の塊が出る、月経痛が起こるなどがあるようです。

    過多月経の原因は、「子宮腺筋症」「子宮筋腫」「子宮内膜ポリープ」など子宮にあることが多いです。しかし特にこのような異常がなくても過多月経を認めることもあります。一般的には子宮内に筋腫が出来て、月経時に剥がれ落ちる子宮内膜の量が増えることで、生理中の出血量が140mlを超えてしまうと考えられています。

    子宮内膜が人より多い過多月経でも1日当たりの排出量が突出して多くなり、「過長月経」にはならないタイプの人もいます。しかし、多くの人は量が多くなった分だけ排出しきるまでにかかる時間も長くなり、「過長月経」に該当する人が多いようです。

    一方で子宮に異常はないのに、月経血の量だけ多めというケースもあります。貧血を伴うことも多いので、「過多月経かな?」と思ったら、鉄分の多い食生活に切り替えましょう。必要な栄養素をきちんと摂取し、不規則な生活習慣を見直すことで、過多月経の症状を改善することができるでしょう。

    さらに、低容量ピルを服用することでも、症状の改善は可能です。低用量ピルは排卵を抑える効果があり、子宮内膜を薄くさせる作用があるので、過長月経を改善することができます。

    子宮筋腫や腺筋症、内膜ポリープがある場合、もしくは子宮に特に異常がない場合でも、月経痛や貧血症状、過多月経が続くようなら無理をせず、低用量ピルなどのホルモン治療を検討しましょう。

    無排卵月経

    無排卵月経は、その名の通り「排卵していないのに月経だけ来ている状態」のことです。通常、女性は月に1回ぐらいの周期で排卵し、子宮内膜が厚くなって受精卵を待つようになります。このとき、卵子が受精しない場合は、不必要になった子宮内膜が外に排出されます。これが月経です。

    しかし一方で、排卵せずに月経だけが来る「無排卵月経」が起きてしまう女性もいるようです。排卵しないことでホルモンのバランスが崩れ、不安定な出血が長期間続くので、「過長月経」になってしまいます。

    治療法についてですが、貧血症状を起こしていなかったり、妊娠の予定がない場合は経過を観察するだけで大丈夫です。しかし原因はストレスなども影響していると言われているので、無理のある生活になっていれば規則的な生活に整えることも検討しましょう。

    また無排卵月経を病院やクリニックで治療する際には、「排卵を誘発する治療法」と「ホルモンを整える治療法」のどちらかを選択することとなります。一般的には、すぐに妊娠を希望している方は「排卵誘発」の治療法を選択。逆にすぐに妊娠を希望していない場合のみ、「ホルモン療法」も選択肢に挙げるようです。

    無排卵月経の判別には、基礎体温をつけることが判断材料の一つとして有効です。排卵がある場合は排卵を挟んで2相性のグラフになるのが正常ですが、無排卵月経だと排卵がない為、ずっと体温が低いままダラダラと続いたり、常にガタガタしていて安定しないグラフとなるのです。

    いずれにせよ、「貧血になることが多い」「不妊症かな?と心配になることがある」の両方にあてはまる方は、2か月ほどの基礎体温表を持って一度病院やクリニックに相談をしてみるといいでしょう。

    生理が終わらないときの対処法

    生理が終わらないと「病気なのかな…?」と心配になってしまいますよね。しかし多くの場合、生理が長引くのは単なるホルモンバランスの乱れが原因であるようです。

    ホルモンバランスはストレスやダイエット、生活環境の変化など、日常の些細な出来事が原因で乱れてしまうものです。実際、ホルモンバランスが乱れて「生理が8日以上続いて終わらない」という人は少なくありません。

    しかし「病気が原因じゃないから安心!」と思っても、終わらない生理で出血が多いというのは体の負担にもなりますし困り物。生理をすぐに終わらせるのは難しいとしても、できるなら度重なる出血くらいはなんとかしたいですよね。

    そこでここでは、生理が終わらないときの対処法について解説していきます。

    生理が止まらないで複数日続く理由

    生理が何日間にも続くのは、体の負担を少なくするため!

    生理が何日間にもわたるのは、子宮の収縮によって少しずつ押し出されながら排出されるからです。なぜ「少しずつ」なのか、それは体の負担を少なくするためと考えられます。

    「生理なんて1日~2日くらいで一気に終わればいいのに」と思うかもしれませんが、一気に経血が排出されるとなると、強い子宮収縮が起こることになります。強く収縮するということは、痛みも強くなるということ。もしも生理期間が必ず1日で終わるような仕組みだったとしたら、女性はきっとその日、痛みで起き上がれなかったはずです。

    しかし、そこまで極端ではないものの生理の終わり頃の、ダラダラ続く出血はなるべく避けたいですよね。そんなときは、以下のような方法を試すと、多少生理が早く終わるかもしれません。

    月経カップを使う

    生理が止まらないときにおすすめの月経カップ

    月経カップとは、シリコンでできたカップのことです。折りたたんだり、くるくると丸めたりして膣に挿入すると、中でカップ部分が開き、排出されてくる経血を受け止めてくれるという生理用品です。カップがいっぱいになったら取り出して中の経血を捨て、カップをキレイにしたらまた挿入する、この繰り返しです。

    月経カップを使うとカップの挿入や取り出しの際、膣周辺にちょっとした圧がかかります。それによって経血が排出されやすくなり、生理が早く終わるようになるといわれていますが、正確なところはわかっていません。

    ですが、月経カップを使うと生理中の不快感が少なくなるのはたしかです。カップが正しい位置に収まっていれば経血が漏れることもないので、中には生理用のナプキンを使わずに済むという人もいます。使い方にはコツがいりますし、人によっては合わない場合もありますが、生理のときの不快感や経血量の多さに悩まされている人は試してみるのもよいと思います。

    タンポンを使う

    月経カップに抵抗がある場合はタンポンを使ってみて!

    月経カップはちょっと抵抗があるという場合は、タンポンを使ってみるのもよいでしょう。子宮口に近いところで経血を吸収してくれるので、ダラダラとした出血はなくなるかもしれません。アプリケータータイプのタンポンであれば、手を汚さずに挿入することができます。

    ビデで洗浄する

    ビデを使って膣内を洗浄するのも一つの方法

    ドラッグストアなどで販売されている使い捨てビデを、生理の終わりかけに限って使い、膣内を洗浄するというのも一つの方法です。膣内の経血が洗い流され、スッキリするとともに、生理後半の出血も少なくなるでしょう。

    ただし、ビデを使うことで膣内に存在する良い常在菌も一緒に洗い流されてしまいます。そのため、使いすぎると膣の自浄作用が低下し、炎症を起こしやすくなることも。使うときは生理の終わりかけだけにするなど、タイミングを限定しておきましょう。

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    生理が終わらないときの対処法まとめ

    いろんな工夫することで少しでも生理を早く終わらせることができるかも!お悩み解決バナー

    こうした工夫をすることで、生理を多少なりとも早く終わらせられるようになることもあります。自分の場合はどの方法を取るのがよいのか、いろいろ考えて試すことで、体のことを知るよいきっかけにもなるでしょう。憂うつでダルさもある生理期間ですが、快適に過ごせるよう、ぜひ工夫してみてください。

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    監修:一倉絵莉子先生(産婦人科医)
    監修:一倉絵莉子先生(産婦人科医)

    日本大学医学部卒業。川口市立医療センター、北里大学メディカルセンター産婦人科で臨床経験を積み、現在は六本木ヒルズクリニックにて診療を行っている。(日本産科婦人科学会専門医、日本女性医学学会会員)

    ⇒六本木ヒルズクリニックのサイトはこちら

    ※本記事の医師監修に関して学術部分のみの監修となり、医師が商品を推奨している訳ではございません

    山本尚恵

    PR会社、マーケティングリサーチ会社、モバイルコンテンツ制作会社などでの勤務を経て、2009年よりフリーランスのライターに転身。
    おもに妊娠や不妊に関する執筆を手がけ、医師や専門家への取材も多数。2014年4月に発売された「不妊治療ステップアップベストガイド」の執筆を担当。レディース予防医学指導士。

    ラブコスメ編集部 ライター・編集者:古賀咲楽(こが さくら)
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    女性の体や恋愛、セクシャルなお悩み解決をサポートするラブコスメの編集部。商品だけでなく、情報の面からも、女性の笑顔溢れる毎日を応援します。

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