処女の悩み

セカンド処女の意味は?
処女との違い、狭くなる、入らない、痛いって本当?

セカンドバージンだと痛いの?処女との違いや卒業する方法
     

    セカンド処女(セカンドバージン)とは?意味や定義について

    どれくらいの期間でセカンドバージンなの?

    セカンド処女という言葉を聞いたことのある方は多いのではないでしょうか。以前放送されて話題となったドラマ「セカンドバージン」では、セカンド処女のOLが17歳年下の既婚者男性と恋愛劇を繰り広げて話題となりました。

    「セカンド処女」という言葉は知っていても、実は意味をよく知らないという方もいるのではないでしょうか。ここではセカンド処女という言葉について、その意味や定義を解説していきましょう。

    そもそもセカンドバージンとはどういった状態を指すのでしょうか。

    処女とはセックスを1回もしたことがない、いわゆる『バージン』のことです。そして、セカンドバージンとは、セックスの経験はあるけれど、最後にセックスをしてから長い期間が経っている女性のことを言います。

    過去に1回しかセックスしたことがないということに限らず、『セックスしてから間が空いている』というのがセカンド処女の条件です。男性の場合はセカンド童貞という言葉もあり、こちらも女性同様、最後にセックスしてから長く間が空いている男性を指します。

    セカンド処女と呼ばれる期間について、はっきりとした定義があるわけではありませんが、約1~2年以上セックスをしていなければセカンドバージンと呼ばれるようです。この期間を長いと思うか、短いと考えるかは個人差がありそうです。

    この「セカンド処女」の問題点として、年単位で膣を使っていないということになるので、膣の筋肉が萎縮して硬くなってしまう場合があります。膣が狭くなると男性器が入りづらくなってしまうほか、そもそも入らなくなってしまう、入る時に痛いなどといったケースもあるため、セカンドバージンの方は、いきなり「気持ちいいセックス」とならないこともあります。

    とはいえ、膣は伸縮性の高い器官なので、使っていれば自然とまた柔軟な状態に戻りますので、そこまで心配しなくても大丈夫です。

    久しぶりのセックスについて

    セカンドバージンってエッチすると痛いの?

    セカンド処女明けのセックスでは、膣の幅が狭くなってしまうので痛いと感じる人も多いと言われていますが、果たして本当なのでしょうか?ここからは、セカンドバージン期間があった方の久しぶりのセックスに関する不安について調べてみましょう。

    セカンド処女(セカンドバージン)期間が長いと膣の幅は狭くなる?

    セカンド処女期間が長くあると、長期間セックスをせず膣を動かさなかったことによって、膣口が萎縮してしまうことがあります。そもそも膣は筋肉なので、動いていないということは全く鍛えられていないということになるのです。血流も悪くなり、膣壁全体が固くなりやすくなります。

    膣は元々伸縮性のある器官で「通常時の幅が狭くなる」ということはありませんが、長期間使用しないことで広がりにくくなるのです。その広がりにくさから「膣の幅が狭くなる」と感じる方がいるようです。

    ちなみに、定期的なひとりエッチは膣ケア(膣ほぐし)にもなります。ラブタイムがなかったとしても、一人エッチを定期的に行うことで、セカンドバージン特有の『久々の痛み』を防ぎ、膣の若々しさを保つことができます。

    久しぶりのセックスは痛いって本当?

    セカンド処女の「久しぶりのセックスは痛い」と言われますが、それはなぜでしょうか?本当に痛いのか、そして痛かった時の解決方法を解説します。

    セカンドバージンで久々にセックスをする女性の場合、少なくとも一度はセックスの経験があり、処女膜はない状態です。痛いと言っても長期間セックスをしていなかったからと言って処女膜が再生するわけではないので、初体験の時のように破瓜(処女膜が破れること)による痛みを感じるわけではありません。

    セカンド処女の女性が痛みを感じる原因は、加齢や血行が悪くなったことによる膣の萎縮が多いです。固くなっている膣の中をむりやり広げられることで、痛みを感じるのです。

    また、久しぶりのセックスだと緊張して潤いが不足し、さらに痛みやすくなることもあります。セカンドバージンでなくても濡れる前に挿入されると痛く感じるので、久しぶりのセックスだとなおさらです。

    このような場面で痛いと感じたら、すぐに相手に伝えることは大切です。我慢してセックスしても気持ちよくはなりません。気持ちも身体も辛いだけのセックスになってしまいます。だからこそ、お互いに気持ちよくなれるよう痛みを感じることを相手に伝え、前戯を長めにして、よくほぐして濡れたことを確認してから挿入してもらうようにしましょう。特に、クンニは唾液によって潤いがサポートされます。

    セカンド処女の、久しぶりであることによる痛みを軽減するなら『ラブスライド』がおすすめです。デリケートゾーンに潤いを与えて伸縮をサポートするとともに、独特の滑りがスムーズな挿入につながります。

    もし彼に言い出しにくいようであれば、『ジャムウシークレットモイスチャー』のように、自分でできる潤いケア用コスメもあります。「痛くない準備をしている」という安心感が自然な潤いにつながることもあるので、久々のセックスの痛みが不安な方は使ってみてくださいね。

    セカンド処女(セカンドバージン)は感じにくい?

    セカンドバージンは感じにくい?

    処女が感じにくいのは、まだまだ性感帯が開発されていないから。性感帯は磨くことによって敏感になり、セックスでも感じられるようになります。

    一方で一度は性感帯が開発された「セカンド処女」はどうなのでしょうか。実は、性感帯も長く使わないと、敏感だった神経は再び鈍くなってしまうのです。そのため、セカンドバージンは「感じにくい」という意見があるようです。

    しかし、性感帯を磨く方法はセックスだけではありません。一人エッチを続ければ、敏感な体を保つことができます。むしろ、さらに感度を磨いて感じやすい体を手に入れることも可能です。

    感度が鈍くなっていることが不安なのであれば、今から一人エッチをして、体を再び敏感な状態に磨き上げておくといいでしょう。

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    セカンド処女(セカンドバージン)になりやすい女性の特徴

    セカンドバージンになりやすい人は?

    恋人ができやすい女性とできにくい女性に違いがあるように、セカンド処女(セカンドバージン)になりやすい女性には、いくつかの特徴があるようです。どのような方が当てはまるのでしょうか。思い当たるようなら、少し気をつけてみるのもよいでしょう。

    恋愛に興味がなくなっている

    恋愛に興味がないというのは、セカンド処女になりやすい女性の特徴のひとつです。ワンナイトラブなどがない限り、そもそも恋愛ができなければセックスをする機会はないのでセカンドバージンを迎えてしまうでしょう。

    例えば、以前は女友達との恋愛話が楽しくていくらでも話していたのに、最近はそれが楽しくなくなったということはないでしょうか。友達が話している恋愛話に興味を持てなくなって、どうでもよくなってきたら要注意です。

    また、恋愛には興味がなくても、仕事や趣味はとても熱心ということがあります。実際に、普段から仕事や趣味が楽しくて熱中している方なら当然のことでしょう。しかし、恋愛と仕事や趣味の両立は可能ですし、恋愛でしか味わえない幸福感もあります。

    面倒なら一時恋愛をお休みするのもいいですが、余裕ができたらまた恋愛に目を向けてみるといいでしょう。

    セックスはなくてもいいと考えている

    セックスはなくてもいいと考えている

    セックスは日常生活を送るうえで不可欠というわけではないので、「セックスしなくても問題ないし…」と考える女性もいるでしょう。そういった考えに至る理由の一例として「そもそも性欲を感じない」という女性がいます。

    一般的な女性であれば性欲はあるので、しばらくセックスしないと、当然女性もセックスしたくなることはあります。ですが、セカンド処女になりやすい女性はセックスしなくても何も感じなくなっていることが多いようです。そして男性をセックスの対象として見られなくなるのです。

    女性の性欲には女性ホルモンの『エストロゲン』が関係しているので、もしかしたらホルモンバランスが崩れているということが考えられます。

    またセックスや一人エッチで快感を感じたことがないと、そもそもあまり「人肌が恋しい」という気持ちになりにくいようです。

    過去にセックスでトラウマがある

    セカンド処女になりやすい女性の特徴として、過去のセックスにトラウマがある場合もあります。セックスのことで落ち込む経験をしてしまうと、他の男性が相手でも、セックス自体に拒否反応を示してしまっても仕方がないのかもしれません。

    一例として、自分とのセックスの最中に男性が中折れしてしまったことで、セックスがトラウマになるケースがあります。セックスの途中で男性器が萎えてしまうことを中折れと言いますが、中折れの原因には生活習慣の乱れやストレス、お酒の飲み過ぎなど様々な要因があります。女性側に原因があることは少ないようですが、自分に魅力がないのでは…と勘違いして傷つき、トラウマになってしまう女性も少なくないのです。

    また、過去のセックスで「締まりが緩い」など、女性器について批判された経験を持つ女性もいるようです。男性にそう言われてしまうと、自分では比較しようがないので否定材料がなくショックを受けてしまい、トラウマになってしまうのです。

    このほか、セクハラや痴漢の性被害にあったなどの経験も、やはりトラウマになります。男性に対して拒絶反応を示してしまうので、セカンドバージンになりやすくなってしまいます。

    ボディケアをしていない

    最近ボディケアしてなかったな・・

    セックスする時は当然身体のいろいろな部分を見られ、触られるので、ボディケアが欠かせません。ですが、身体を見られることがなければ念入りなボディケアも必要ないと考えてしまうため、ボディケアを怠ってしまいます。

    セックスをしない期間が続くとセックスを意識しなくなり、「身体を見られる機会があるかも」という意識が欠落してしまいます。ムダ毛処理などのボディケアを怠っていると、もしもそういった機会があったとしても自信が持てなくて、躊躇してしまうこともあるでしょう。

    また、男性の目を気にしなくなってしまうことも、ボディケアを怠ってしまう原因となり、セカンド処女になりやすくなります。このほか、普段から会う人が仕事関係の人のみというケースも、刺激が少なくなってしまうためボディケアを怠ってしまいがちです。これらの場合、もっと出会いの機会を広げることも重要です。

    かなわない恋をずっと追い続けている

    セカンド処女になりやすい女性には、かなわない恋をずっと追い続けている方もいるようです。もちろんその場合は恋人ができずセックスもしないので、結果的にセカンドバージンになってしまいます。

    このような女性の代表として、「彼女がいる人にずっと恋をしている」という方があげられます。彼女のいる男性に対して恋愛感情を抱いていると、ほかの男性に目が向かなくなり、セックスからも遠ざかってしまうでしょう。振り向いてくれない男性にいつまでも固執していても時間を浪費することになります。

    また、別れた彼を忘れることができなくて新しい恋をする気力がないなど、過去の失恋経験を引きずっている女性もいます。

    実際LCラブコスメの『新しい恋の始め方』のアンケートでは、約8割の人が彼と別れてから「しばらく恋をしなくてもいいや」と感じた期間があったと回答しています。しかし過去に囚われたままでいて一番辛いのは自分自身。限られた人生をよりたくさん笑顔で過ごすために、何か違うことを一つ始めてみるのもいいかもしれません。

    仕事が忙しく男性と接する機会が少ない

    仕事が忙しく男性と接する機会が少ない

    仕事だけで手いっぱいの状態が続いてしまうとプライベートを充実させることができず、出会いがなくて恋人がいない期間が長引いてしまいます。そのため、これからご紹介するような状態の女性もセカンド処女になりやすいのです。

    例えば、残業や休日出勤が多いなど、仕事が忙しくて男性と接する機会が少ない女性。残業が多いと終業後に出会いにつながるような集まりに顔を出したり、遊びに行くような時間は無くなってしまいます。さらに休日出勤が多かったりすると、たとえ縁が芽生えそうな男性と巡り合えても、関係を発展させるデートを重ねる時間が取れなくなってしまうでしょう。

    仕事で疲れてしまい、休みの日はずっと家にいるという女性もセカンドバージンになりやすいと言えるでしょう。せっかく仕事が休みでも普段からの激務で疲れ切っていると、外に出る気力も起こらず、ずっと家にいることになります。仕事が充実しているのは悪いことではありませんが、私生活が充実してこその仕事であることも忘れないようにしてください。

    体型を気にしなくなった

    ストレスでの食べ過ぎや、体型を気にしなくなってしまったら要注意です。また、ダイエットしても気づいてくれる人がいなくなると、体型維持のモチベーションが保てなくなってしまいます。

    自分の理想の体型から遠ざかると、コミュニケーションが上手くいかなかったときやたまたま相性の合わない相手と接したときにも「もしかして体型のせい?」と、ネガティブな気持ちになりがちです。また、「今のこの見た目では、きっと好きになってもらえない」と自分に自信が持てなくなり、積極的に話しかけたりアプローチできなくなってしまう人もいます。

    出会いや恋愛の最初のステップである『人との関わりに』影響が出ないように要注意です。

    夫とセックスレス

    結婚前は毎日のように愛し合っていた夫婦でも、子供ができたことをきっかけにセックスレスになってしまう人が多いようです。たとえば、産後の赤ちゃんの授乳や夜泣き対応をしていると、睡眠不足になり「セックスしているよりも、少しでも多く寝ていたい」と睡眠欲が勝ってしまうことも珍しいことではありません。

    そして最初は些細なすれ違いだったものが、いつの間にか大きな溝になってしまいます。その結果、いつの間にか「夫とどうコミュニケーションを取ればいいのかわからない」という状況になってしまう人も少なくないのです。

    セカンド処女というと未婚で彼氏がいない人がなるイメージかもしれませんが、既婚者でも気が付けばセカンド処女と同じ状態、ということもあり得ない事ではありません。

    夫相手でも久しぶりのセックスであれば、痛みや上手く入らない可能性も考慮して準備をしておいた方がいいでしょう。

    セカンド処女の悩みに役立つ関連記事

    セカンド処女(セカンドバージン)を卒業する4つの方法

    セカンドバージンを卒業するには?

    これまではセカンド処女になりやすい女性の特徴などをお話ししましたが、それでは卒業するにはどのような努力をすればいいのでしょうか?ここからは、セカンドバージンを卒業する4つの方法についてご紹介します。

    男友達と食事に行く

    男性とのコミュニケーションを気構えるようになると、交流の機会そのものが面倒になってしまうことも。そうならないために、まずは男友達と食事に行くことから始めてみることをおすすめします。いきなり気になる男性とのデートでは緊張するので、まずは男友達と出かけて男性と話す機会を作ってみましょう。

    見た目を変えてみる

    おしゃれを楽しむことや、好きな服・靴を買うことをやめてしまうと、どんどん自分の見た目への興味・関心がなくなってしまいます。好きな服をきれいに着こなし続けたいという願いは、女性を若々しく美しく保つモチベーションの役割も果たします。

    何よりも、自分のスタイルをもっていて好きなものを着こなして輝いている女性は、同性からも異性からも魅力的に映りますよ。

    ラブストーリーに触れる

    人間は一人でも生きていけます。しかし、お互いを認め合ったパートナーを得ることで、一人では考えられないほどのエネルギーが出たり、心が癒されたり、日々が充実します。

    そんな素晴らしさをたっぷり描いたものと言えば、『恋愛映画』や『恋愛ドラマ』。作品を通じて恋愛の魅力に触れれば、『恋をしたい!』というキラキラしたポジティブな気持ちも蘇って、自分磨きがはかどりそうです。また、男女のラブシーンを見てドキドキすることで、女性ホルモンの活性化も期待できます。

    女性ホルモンには、恋愛の欲求を高めるだけでなく、髪や肌の艶・ハリをアップしてくれるものもあります。美を磨くには、ラブストーリーに触れるのはとてもいい方法なのです。

    積極的にデートをしてみる

    「草食系男子」という言葉が話題になりましたが、今は昔ほど「恋愛は男性が女性をリードする」という風潮は強くありません。「逆プロポーズ」をする芸能人も多く話題になっています。つまり、待っているだけで誘ってもらえる可能性は、昔よりもどんどん減っているのです。

    気になる男性とは自分から積極的にデートして、しっかりサインを出しましょう。婚活が広まったことで、デートは付き合っている男女がすることではなく「付き合う相手を見極める」恋人未満の男女の大切な時間という認識も増えました。

    デートに対してハードルを高く持ちすぎないようにして、『縁探し』の延長線上でたくさん楽しんでいくことで、恋愛に発展する相手を見つけることができそうです。

    夫を久しぶりのセックスに誘ってみる

    最近、夫と2人だけでしっかりとコミュニケーションを取ったことはありますか?もし、仕事や育児が原因で話をする機会が減ってしまっているなら、久しぶりに「夫婦水入らずの時間」を取ってみてもいいかもしれません。

    たとえば、記念日に旅行に行く、子供を親に預けて2人だけで出かけるなどをするといいでしょう。夫婦2人だけの時間を作ることで、普段は伝えづらかったことが意外とすんなり話せるようになるかもしれません。

    もし夜にいい雰囲気になったなら、思いきって自分から久しぶりのセックスに誘うのもいいですね。「自分から誘うのは気が引ける」という人も、ほんの少しだけ勇気を出して、夫に愛情を伝えるとセックスレスの解消につながるかもしれません。

    久しぶりのセックスに役立つアイテム3選

    卒業に役立つアイテムは?

    ひとりエッチを定期的に行っていた方は別として、久しぶりにセックスをする人の多くは痛く感じることがあるという問題をご紹介しました。そんなセカンド処女後の久々のセックスを気持ちいい経験にするための、おすすめアイテムをご紹介します。久しぶりのセックスの痛みなどが不安な方は、ぜひチェックしてくださいね。

    ラブスライド
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    「ラブスライド」はセックスの時に、膣の保湿や潤いをサポートするモイスチャージェルです。なめらかに滑りやすくなるので、久しぶりのセックスでも痛みを軽減してくれます。身体の負担が減ってスムーズに挿入できるので、久しぶりのセックスでもこれまでにない快感を体験できるでしょう。
    褐藻エキスが肌を保湿し潤いを与え、ダミアナ葉エキスが愛の感覚をサポートしてくれます。

    リュイールホット
    LCハーバルローション

    「リュイールホット」はデリケートな部分に塗ってマッサージすると、じんわり温かくなり、男女共に快感を得やすくなるラブコスメです。
    ダミアナ葉エキスなど、古くから「愛のためのハーブ」として親しまれている植物由来の成分が配合されています。久しぶりのセックスでも「トロけるようなオーガズムを体験したい」という女性は彼と味わってみてください。

    ジャムウシークレットモイスチャー
    LCハーバルローション

    「ジャムウシークレットモイスチャー」はラブタイム直前の膣の潤いやニオイ、引き締めなどに効果が期待できます。ツボクサエキスや褐藻エキスが肌トラブルを予防し、柔らかく透明感のある肌にしてくれるほか、タベブイアインペチギノサ樹皮エキスがデリケートゾーンを常に清潔に保ってくれます。ラブコスメと気づかれにくいパッケージなので、持ち歩いていても化粧品のようにしか見えません。
    エッチ前のお風呂上りなどに、デリケートゾーンにさっとひと塗りしてくださいね。

    セカンド処女を恐れる必要はない

    セカンドバージンでも怖がらない!

    長らく恋愛から離れていても、セカンド処女を引け目に感じたり、ネガティブにとらえたりする必要はありません。恋愛に戻りたいと思えたなら、その日からボディケアを始めたり、新しい出会いを求めて交友関係を広げていったりすれば、きっとセカンドバージンを卒業できます。

    夫婦でしばらくセックスをしていない方も久しぶりのセックスであれば、膣が硬くなっていたり、潤い不足でスムーズに一つになれない可能性があります。そんな時は事前に膣ケアをしておいたり、アイテムを用意しておけば、いざ機会が訪れた時に戸惑わずに済みそうです。

    セカンド処女卒業のきっかけを逃してしまわないよう、いつチャンスが訪れてもいいように自分磨きや準備をしておくといいでしょう。

    ラブコスメ編集部 ライター・編集者:古賀咲楽(こが さくら)
    ラブコスメ編集部 ライター・編集者:古賀咲楽(こが さくら)

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