セックス、エッチの悩み

濡れすぎるのは恥ずかしい?セックスで濡れすぎると男性は気持ちよくない?

公開日: 2019/04/23  最終更新日: 2021/07/13

彼女がえっちでまんこが濡れすぎる原因と予防する方法
     

    なぜ、女性は濡れすぎると恥ずかしいの?

    デート後の夜、彼の手をつなぐ力がちょっと強かったり、逆に優しく包み込んでくれたりしただけで、あそこが濡れすぎてしまったことありませんか?

    このあとにくるエッチの予感を想像して期待が高まると、想像以上に濡れすぎてしまうことも。なかには、「そんなことを想像するだけで、アソコがジュンっと濡れすぎてしまう…」という経験のある女性も少なくないのではないでしょうか。というより、ほとんどの女性が『濡れすぎ』て困ってしまった経験をしたことがあると思います。

    そして、「濡れすぎる=恥ずかしいこと」と思っている女性が多いのも事実です。これは「濡れすぎる=エッチな子」だと彼に思われたくない気持ちの裏返しだともいえるでしょう。

    実際にラブコスメのアンケートでは、『あなたは濡れやすいですか?』という質問に対して、82.3%の女性が「かなり濡れやすい」「濡れやすい方だと思う」と回答しました。中には濡れすぎてしまうことも。

    Q.あなたは濡れやすいですか?

    濡れすぎて困るときも…

    A.かなり濡れやすい
    • 彼氏といるときならどんなときでも濡れやすい
    • キスされるだけで 濡れちゃいます
    • Hなこと考えただけ・・
    A.濡れやすい方だと思う
    • 好きな人の声を聞いたとき
    • 想像力たくましいとき
    • ひとりHのときとか すごくしたかった時かな
    A.濡れにくい
    • どんなときなんだろう・・・単純に気分が乗ったとき?でも比較的朝のほうが・・・
    • ビデオを見て
    • レディコミを読んでるときなど
    A.わからない
    • クリトリスを触られているとき
    • 雰囲気ですね。触られても濡れない時もあります。
    • 触られると・・・

    「愛液不足で困る」という話はよく聞きますが、逆に「アソコが濡れすぎてしまって恥ずかしい」「びしょ濡れになって困る」と悩んでいる方も存在するようです。しかし、男性側は『濡れすぎる彼女』だと嬉しい反面もありますが、愛液が多すぎると挿入が気持ちよくないという話も聞きます。

    エッチで濡れすぎる女性の心理

    「濡れすぎることに『恥ずかしい』と感じますか?」と124名の女性にアンケートを行った結果、「恥ずかしい」と答えた女性が約39.5%、「恥ずかしいことじゃない」と答えた女性が60.5%となりました。エッチにオープンな風潮になりつつある今も、まだまだ女性の恥ずかしさが消えていないことがわかります。

    Q.【女性に質問】濡れすぎることに「恥ずかしい」と感じますか?

    それはなぜですか?詳しく教えてください。

    A.はい
    • 感じてると相手に気付かれてしまうから。(でも彼曰く、濡れてると可愛いらしい。)
    • 私は普段そんなに声を出したりする方じゃないので、だんだん気持ちよくなって濡れてきちゃうと感じてるのがバレてるのかな?と思うと恥ずかしくなります
    • 早くして!って体が雄弁だから…
    A.いいえ
    • セーブできないし
    • 気持ち良いという身体の意思表示
    • 濡れない方なので、濡れてくれたら嬉しいくらいだから

    濡れすぎて恥ずかしいと感じるのは、女性にどのような心理があるからなのでしょうか。また逆に、愛液が多く出ることは恥ずかしくないという価値観を持った女性の心理も気になります。

    ここでは濡れすぎて恥ずかしい女性と、恥ずかしくない女性の心理について、アンケートのコメントをもとに紹介していきます。

    濡れすぎて恥ずかしいと、ますます濡れる女性心理

    はじめに、「濡れすぎると恥ずかしい」と思っている女性のコメントを見てみましょう。

    ~濡れすぎは恥ずかしい!女性の心理~
    • 「濡れ過ぎ→経験豊富→過去に多数と経験?と思われそう。ホテルや自宅は別ですが彼の家だとシーツとか染みになったらどうしようと思うと恥ずかしくなる」
    • 「彼から襲ってくれるのを期待して待っていたみたいで恥ずかしいです」

    どうやら、「濡れすぎ=エッチを期待している証拠だと思われるのが恥ずかしい」という女性がほとんどのようです。女性はいつだって、大好きな彼の前では淑女でいたいもの。そのため、間違っても「セックスで濡れすぎるエッチな子」とは思われたくないということですね。

    しかし、体の反応は心に従順です。エッチな子に見られたくないと心を縛れば縛るほど、あそこは濡れすぎてしまうという人もいることでしょう。これはひとりエッチならぬ『ひとり心SM』と言えます。女性は「ダメ、ダメ」と思うほどに、それを求めてしまう傾向があるのです。

    「恥ずかしい」「濡れないで」と思うほど、アソコが濡れすぎてしまうのは、女性の心理として当たり前のことといえます。なぜなら、本心ではこの後に続くセックス本番を期待していると考えられるからです。

    濡れるのは自分に素直になっている証拠

    では次に、「濡れるのは恥ずかしいことじゃない」と答えた女性のコメントを見てみましょう。

    ~濡れすぎは恥ずかしくない!女性の心理~
    • 「言葉ではいえない『したい』気持ちを身体が伝えてくれている」
    • 「悪いことだとは思わないし、相手が喜んでくれるから」
    • 「体と気持ちの素直な反応だから」

    上記のように、愛液が多く出ることに抵抗感がない人がほとんどです。濡れすぎを恥ずかしくないと感じる人は、「濡れると彼が喜んでくれる」と知っています。そのため、安心してアソコを濡らすことができるのです。

    安心感はセックスには欠かせない快感材料。そのため、彼と日常的に本音でコミュニケーションが取れている女性は、セックス中も深くつながれるものです。

    また、濡れすぎてしまうアソコに素直になるほど、自分のカラダと向き合うことにもなります。どんなシチュエーション、言葉、仕草、タッチで愛液が出るのかを調べていきましょう。向かい合うほどに自分の性感ポイントを知り、彼にも求められるようになるので、セックスが今よりもっと楽しくなります

    女性がエッチで濡れすぎる原因

    愛液が出る仕組み

    どうして女性は興奮すると膣が濡れるのでしょう。愛液が出る仕組みを簡単に説明します。

    女性が濡れる仕組み

    女性が大好きな男性からスキンシップされて性的に興奮すると幸福ホルモンと呼ばれるオキシトシンが分泌されます。

    このオキシトシンを引き金に、性的興奮が高まると血液が下腹部に集中します。するとデリケートゾーンが充血して赤くなったり、ぷっくりと柔らかくなります。その時、膣口付近ではペニスの挿入に備えてバルトリン腺液が分泌されます。同時に膣壁から愛液がじわじわと滲み出てきます。

    汗をたくさんかく人と、汗をかかない人がいるように、膣が濡れやすい人と濡れにくい人の差は体質の違いです。つまり濡れすぎでお困りの方が愛液の分泌を減らそうと思っても、汗をかきやすい人がかかなくさせるのが難しいのと一緒で、自分でのコントロールが難しいです。

    Gスポット ポルチオ性感帯

    濡れるすぎる女性は生殖能力が高い!

    愛液 多い 妊娠しやすい

    さらに、まだメリットはあります。

    濡れすぎの女性は生殖機能が高く、妊娠しやすいと言われています。妊娠しやすいことは生物学的に優秀だということ。

    普段の膣内はPHが低く、酸性に近い状態。精子は酸性だと活動できなくなり、受精前に役割を果たせなくなります。愛液はアルカリ性で、その膣内の酸性を中和して、妊娠しやすい状態にする役割があります。

    つまり、濡れすぎで困っている女性は、膣内の愛液が大量に分泌されるので、精子が長く活動できるようになり、妊娠する確率が高まります。

    濡れすぎる彼女を持つ男性心理

    濡れすぎる彼女を特別な存在だと感じる男性

    男性から見ると、膣の濡れ具合は感度のバロメーター。つまりたくさん濡れていると言うことは、それだけ女性が興奮していると感じます。男性にとってこれほど嬉しいことはありません。

    キスで濡れれば、「俺のキスで彼女はもう濡れていたんだ…嬉しい!」。下着が濡れてじんわりシミができていると「俺の愛撫でこんなに感じている…嬉しい!」

    感じやすい彼女に自信を得る男性

    ほとんどの男性はこのように彼女がすぐに濡れることを好意的に捉えるもの。愛液の量が多ければ多いほど、男性の自信にもなりますし、興奮も増していきます。セックスは肉体的な快楽だけでなく、脳でも感じるものなので、この興奮によっても男性は気持ちよくなっていきます。

    男性は「濡れる=感じている」と思っている

    「ちょっと愛撫しただけで、こんなに濡らして嫌だな…」「濡れすぎる女性は、下半身がだらしないイメージある」など思われているのではと心配になりませんか?

    実際、男性にこんなネガティブな発想はなく、ほとんどの男性が感じやすい彼女が大好きです。

    ラブコスメの調査でも、『セックスのとき感じやすい女性は好きですか?』とアンケートを行ったところ、98.9%の男性が「はい」と回答しています。ほぼ全員といっても過言ではない男性が、感じやすい女性を支持していることがわかりました。

    濡れすぎは良くないは間違いに気づく女性

    さらに、男性の多くは「濡れる=感じている」だと思っていることもあるので、自分の愛撫で彼女がたくさん濡れているということは、自分のテクニックにも自信を持たせてくれる特別な女性とも言えるでしょう。

    「濡れすぎは良くない!」は女性の勘違いです!セックスで彼女の愛液がたくさん出るのは、男性にとって喜ばしいこと。濡れすぎる彼女は、セックスで男性を虜にする女性とも言えます。

    「濡れすぎ」=「俺の手柄」と思っている、可愛い男性心理

    濡れて喜ぶ男性心理には「こんなに濡らせてる俺って、テクニシャン?」と、男性的優越感に浸っている一面もあります。「おいおい!」と思ってしまいますが、それも男女のセックスコミュニケーションにアクセントをつけてくれる、大事な男性心理なのです。

    アソコが濡れすぎると男性は気持ちよくない?

    女性が濡れすぎると、男性は膣がゆるいと感じてしまったり、快感が弱まってイキにくくなってしまうことは実際にあるのでしょうか。

    愛液は例えるなら潤滑油のようなもの。むしろ膣がたっぷり濡れることはいいことで、男性は潤って気持ちよく、女性にとっても潤い不足の性器の擦れなどの心配はなく、2人で長い時間でも一体感を楽しめます。

    膣が大量に濡れると、挿入感が鈍るのは確かに事実で、男性によってはそれが「緩い」という感覚で感じてしまうこともあるかもしれません。また、十分に愛液が濡れて溢れているような状態で、ピストンのストロークが長いと、亀頭の先端が膣口から滑ってしまい、挿入時に膣口から抜けやすくなることもあります。それでセックスの質を下げるようなことはにはなりません。

    とは言っても、愛液の量が多いと挿入の快感が鈍るのも事実です。でも大丈夫!

    この問題は自分磨きのケアで解決できます。ポイントは膣圧。濡れすぎてペニスと膣壁の擦れる感触が鈍くなるなら、膣圧を高めることで解消できます。

    膣トレで気持ちいいセックスをする女性

    膣圧を高めるには『膣トレ』がおすすめ。膣トレでは膣口しか締まりが良くならないと言う意見もありますが、これは間違い。膣全体をギューっと締めるような動きは膣トレで身につけることができます。

    また、産後に濡れやすくなったと感じている方も心配ありません。産後はホルモンバランスが崩れがちに。そのせいで濡れやすくなったり、逆に全然濡れなくなってしまうことも。赤ちゃんの離乳と同時に愛液の分泌量は正常化することが多いので、さほど気にしなくても問題ありません。

    それでは、まずは女性の愛液が出る仕組みを理解して、具体的な対策を見てみましょう!

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    濡れすぎる女性のメリットとデメリット

    濡れすぎる彼女とのエッチは、男性も実はメリットがたくさんあります。膣口から愛液が滴るほど濡れていれば、ペニスが滑って挿入感がわかりにくくなるかもしれませんが、逆に膣が濡れていないと、擦れて痛みすら感じてしまいます。男性も彼女が濡れにくいと、自信を失い、焦ってしまうこともありそうです。

    濡れすぎなほど膣が愛液で満たされると、男性は「自分のテクニックと魅力でこんなに興奮させたんだ」と喜びます。濡れすぎているからと言って、男性は気持ちよくないわけではないですし、ピストンのやり方や角度を工夫することでより強い快感を得ることは十分にできます。

    ご存知の通り、女性はペニスが挿入される圧迫感や、性感帯に対して振動を与えることで強い快感が得られるもの。男性がペニスの角度などを変えて、Gスポットやポルチオなどの膣内にある性感帯を刺激できれば、どれだけ濡れすぎても女性は快感ですし、中イキもできます。

    濡れすぎることに悩みを持つ女性
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    一方で、実際にはセックスで濡れすぎて困っている女性もいます。まずは、女性が愛液が多く出てしまう理由と対策をご紹介。さらに、そのデメリットをメリットにしてしまう名器に変える方法での濡れすぎ対策も紹介していきます。愛液で濡れすぎる悩みを、反対にエッチの強みに変えてしまいましょう!

    濡れすぎな女性が見落としがちなメリットをおさらいしてみましょう。

    濡れすぎることのメリット

    • 挿入とピストンがスムーズになる
    • セックスの時に乾かず、痛みを感じにくい
    • いろいろな体位にチャレンジしやすい
    • 男性は膣内でとろけるような快感がある
    • 濡れすぎたデリケートゾーンはビジュアルが刺激的
    • 男性は「濡れさせた」実感から達成感、幸福感がある
    • 男性はテクニックに自信が持てるようになる

    濡れやすい女性には、これだけのメリットがあります!つまり、セックスで女性は濡れた方が断然に気持ちいいのです。

    でも、濡れすぎが気になってしまうのは、こんなデメリットが不安にさせてしまうのでしょう。

    濡れすぎることのデメリット

    ~淫乱な女性だと思われてしまう~
    • 男性が女性を下品で淫らに感じるのは態度や言動です。むしろ自分のテクニックで興奮してくれてると喜びます。
    ~シーツが汚れてしまう~
    • ベッドにタオルを敷くなどすれば大丈夫です。
    ~下着が汚れてしまう~
    • 前戯の段階で下着が愛液で濡れてしまうのは良し悪しがあります。女性としては汚れてしまったら、次に履く時に不快感がありますよね。それがお気に入りの下着だったら、テンションも下がってしまいます。ですが、男性は喜びます。「もうこんなに興奮してくれているのか」と感じ、愛液でシミになった下着は男性の性欲を刺激することも。
    ~快感が鈍ってしまう~
    • 鈍ると言っても、快感を感じなくなるほどでもありませんし、膣トレで膣内の快感をさらに高めれば女性の感度は増し、さらに男性も同時に気持ちよくなれます。

    濡れすぎてしまうデメリットは、こうして見ると深刻なものはなく、どれも簡単に解決できるものばかりです。

    アソコが濡れすぎるときの予防と対策!

    濡れすぎる原因はもともとの体質と関係があるので、分泌される愛液の量を減らすことはできません。濡れすぎて感度が鈍ることがどうしても気になるなら膣トレに取り組みましょう。

    むしろ、この膣トレで膣圧を高めれば、男性にとって締まりも滑りも良い魅惑的な名器になれます。濡れすぎる体質が膣トレで膣圧を高めることによって、他の誰にもマネできないメリットにもなるのです。

    膣トレはとても簡単!いつでもどこでもできるものから、10~15分でできる本格的なものまであります。詳しくは、こちらから見てみてください。

    場所を選ばず今からできる方法

    骨盤底筋を鍛えるトレーニング

    今回は、寝ている時以外はいつでもできる膣トレ法を紹介します。それは骨盤底筋を鍛えること。

    骨盤底筋は排泄の時に使う筋肉で、普段から意識して鍛えないと退化してしまいます。骨盤底筋は出産時に傷がついたり、伸びてしまうことで膣の締まりが悪くなるだけでなく、尿もれの原因にも。お尻の穴をキュッと締めて、5秒間キープしたら緩める動作を繰り返すだけ。

    10回1セットで3セットやってみましょう。連続でなくても構いません。朝の通勤、お昼休み、退勤の3回に分けても良いですね。

    主に膣口の締まりが良くなり、彼がピストンするたびに握られているような快感を与えられるようになります。

    自宅でできる本格的な方法

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    濡れすぎるということは愛液が多量に分泌されるということ。そのままにしておくと雑菌も繁殖して、男性が気になる臭いの元になるので、セックスの前などはデリケートゾーンのケアをしておきましょう。

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    濡れすぎについてのまとめ

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    濡れすぎで悩んでいる女性は、デメリットばかり考えるのではなく、濡れるすぎることのメリットを確認してみてください!濡れすぎるデメリットは簡単に解決や予防できるものばかり。

    彼女が濡れすぎて一番喜ぶのは意外にも彼です。彼女がどれだけ濡れているかは、男性にとってとても関心が高いもの。なぜなら「濡れる=興奮している」の方程式で男性は自分のベッドテクニックを自己評価しているから…。

    あまり濡れすぎることを気にせずに、お互いに気持ちよくなれる方法を試してみましょう。
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    著者:ラブコスメ(LC)編集部
    ラブコスメ

    会員数175万人の『ラブコスメ』を企画編集。2003年に日本ではじめて『セクシャルヘルスケア』を提唱し、恋愛やカラダのことで友人にも聞けない性に関する悩み解決の専門家として発信。SNSにて『夜の保健室』を展開し、小説や漫画など書籍も多数。記事・動画・アプリで「愛し合うこと応援する」ために幅広く活動している。

    企画協力:夜の保健室出張版 Twitter
    『ラブコスメ』のひとりエッチに関する企画編集。SNSにて『夜の保健室~出張版~』を展開し、ひとりエッチにまつわるラブハックや、女性の性に関する漫画やコラムを専門的に発信。女性がもっと気持ちよくなることを応援している。

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