処女の悩み

処女への愛撫のやり方
どのくらい時間をかける?

処女の愛撫のやり方。指の入れ方、初Hの挿入時にきつい場合の対策
     

    処女と経験者…愛撫の方法は違う?

    ちょっと痛いかも…

    処女と経験のある女性での愛撫で、最も大きな違いは性感帯が未開発であるということ。経験のある女性でも、性感帯がそこまで開発されていない場合もありますが、処女の女性は性感帯が未開発な場合がほとんどです。

    そのため、処女はいきなり愛撫で敏感な部分を触られると、痛みを感じやすいのです。また、AVで見るような激しい手マンや指ピストンは適していません。

    処女の女性と愛し合うときに大切なのはソフトな触れ合いと思いやり。全身を優しく愛撫して、挿入まで至らないこともあらかじめ考慮し、初回から挿入をゴールにはしないようにしましょう。

    じっくり時間をかけて性感帯を探しながら刺激して、まずは「濡れる」「気持ちいい」と感じられることを目指すといいでしょう。

    この記事では、処女の女性が感じることのできる愛撫のテクニックや、入らない場合などでの処女に適した挿入までのステップを紹介します。

    処女へのキスと愛撫のポイント

    目を閉じないで俺を見て

    女性にとってからだを重ねているときのキスは「ドキドキするもの」であり、「愛を感じて幸せな気分にしてくれるもの」でもあります。

    女性はときめくほど潤いも増しますし、緊張からも解き放たれます。ベッドインの前や愛撫中に沢山キスをしてドキドキすることは、その後のラブタイムを成功させるためにもとても大切な行為の一つです。

    じっと見つめながらキスをする

    処女は『本当に今初体験でいいのか?』という疑問を自分に投げかけながら、彼と初めて結ばれる人も少なくありません。不安も沢山抱えてます。目と目を合わせて見つめ合うキスで、女性は愛情を感じて安心することができます。

    また女性は、ベッドの上だったり、これからからだを重ねるという状況でのキスで羞恥心を感じて、性感帯がより敏感になります。

    ただし、処女の場合、恥ずかしさが勝って目を閉じてしまいがち。キスの最中も目を閉じないよう、彼女にも「目を閉じないで」「俺を見て」など声をかけて、ムードを高めて愛撫へと移行しましょう。

    キスをしながら体を愛撫する

    見つめ合いながらのキスに加えて、背中をまさぐるように撫でながら抱きしめたり、手で胸に優しく触れてみましょう。

    次のステップに行けそうなら、キスをしながら太ももの内側やお尻を優しく愛撫するのも◎。体全体を触ったり愛撫したりすると、どんどん緊張がほぐれて安心感に繋がり、相手と深く結ばれる準備が整っていくことでしょう。

    唇以外の場所にもキスをする

    愛撫と言えば「手で撫でること」を思い浮かべるかもしれませんが、唇で愛を注ぐのも「愛撫」のうちの一つです。唇で触れる場所としておすすめなのが、感覚神経が敏感な手や指、へそ周り、まつげです。唇にキスをしないで、唇以外の場所に時間をかけてキスをする事で、彼女を焦らしながら気持ちよくさせることができるのでおすすめです。

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    処女が感じられる場所と愛撫のポイント

    処女が感じる愛撫のポイントは?

    性感帯がまだ開発されていない処女の女性。いきなり膣周辺を攻めても濡れないのは自然なことです。処女でも比較的敏感に感じやすい場所と、愛撫のポイントを紹介します。

    耳への愛撫で甘い雰囲気を作る

    未経験の女性は緊張していて、彼とのエッチを楽しむというよりも受け身でいるはず。処女が心置きなく感じられるためには、リラックスと雰囲気づくりが大切です。まずは緊張をほぐすために、甘い雰囲気とロマンティックなムードを作りましょう。耳たぶを甘噛みしたり、そっと息を吹きかけるのも効果的です。

    バストへの愛撫は優しさを重視する

    ムードが高まってきたら、そっと服の上からバストに手を置いてみましょう。バスト全体を優しく触ったり、揉んだりしてみてください。吐息が弾み声が漏れるようになったら、次は下着や素肌に直接触れて愛撫をします。

    ブラジャーを外してからも、いきなり乳首を愛撫するのではなく、まずはバスト全体への愛撫から始めて。興奮が高まってきたら、乳首を優しく摘んだり、指の腹でなぞったりして弱めの刺激を与えてみましょう。乳首が勃ってきたら優しく吸ってみてもいいかもしれません。

    髪への愛撫で幸福感を与える

    ラブタイムでは体への愛撫にばかり集中してしまいがちですが、髪への愛撫は多くの女性が幸せや安心感を感じる部分です。髪そのものに神経はありませんが、毛根に微弱な刺激が伝わると緊張が和らぎやすいと言われています。髪を優しく撫でながら見つめたり、頭全体を支えながらキスをするといいでしょう。前戯はもちろん、深く愛し合った後にもすれば、愛情を感じて幸福な気持ちに浸ることができます

    クリトリスの愛撫は特に優しく触れる


    クリトリスは特に優しく触ろう!

    クリトリスは女性の性感帯の中で最も敏感な部位の一つです。特に刺激になれていない処女には下着の上から指でのソフトタッチから始めるのが基本です。

    タッチをして潤ってきたら愛液を指につけて直接刺激をするといいですが、処女だと潤いにくくそれも難しいかもしれません。乾いている指では擦れて痛いこともあるので、ローションを使ったり、自分の唾液で指を濡らしてもいいでしょう。

    ただ指先を振動させるだけでなく、指をクリトリス周辺にそって滑らせたり、小陰唇など軽く周囲を摘んでみたりするテクニックもOKです。ただし、あくまで優しく、刺激を与えすぎないこと

    膣への愛撫は指を入れていいの?

    クリトリスへの愛撫で濡れてきたら、膣に指を入れてもいいでしょう。しっかりと潤った状態にすることが大きなポイントです。初めて膣に指を入れるのであれば、多少なりとも刺激や痛みが伴います。潤った状態にすれば、スムーズに指が入り、痛みが軽減されて、また気持ち良く感じやすくなります。

    処女であれば、自分の指も入れたことが無い可能性もあります。最初はゆっくりと1本の指の第一関節程度から、膣の愛撫を始めましょう。

    慣れてきたら本数を増やしてもいいですが慎重に。激しい動きはせず、ゆっくり出し入れするところから始めて下さい。AVなどを観ていると、多くの男性が「潮吹き=気持ちいい」と思って、激しい指ピストンや手マンをしがち。でも、これは勘違いで、潮吹きは必ずしもイっているわけではなく、生理現象で起きているものなのです。潮吹きを経験したい!という女性ももちろんいますが、処女の彼女が潮を吹くほどの手マンを期待している可能性は少ないでしょう。

    処女にクンニをしてもいいの?

    エッチな雰囲気に包まれて、彼女の吐息が漏れたり、気持ちよさそうにしていたら、クンニをしてみてもいいでしょう。

    処女の彼女はまだクンニの良さがわからなかったり、舐められるのは恥ずかしい状態であることも。彼女が少しでも不安そうだったり抵抗したら、初回からクンニをする必要はありません。指を使った膣への愛撫で彼女の表情がうっとりしていたら、そのまま指と併用して舌でクリトリスを刺激。それも気持ち良さそうにしていたら、膣の方にもクンニをしながら、指でクリトリスを刺激するといいでしょう。

    【愛撫のやり方】セクシャルヘルスケア講座(5話)/LCラブコスメ 「愛撫のコツって?」「彼を喜ばせる愛撫とは?」具体的な部位や、強さなど、もっと気持ち良くなる愛撫をご紹介。 【愛撫のやり方】セクシャルヘルスケア講座(5話)/LCラブコスメ

    処女の愛撫にはどのくらい時間をかければいいのか?

    愛撫にはどのくらい時間をかけるの?

    処女の女性とからだを重ねるときの1番のNG行動が、前戯を適当にすること。相手とつながる前の愛撫を面倒臭がってあなただけが早く挿入したい気持ちでいても、彼女の体は濡れず、心から快感に浸るセックスはできません。では、愛撫にはどれくらいの時間をかければいいのでしょうか?

    初体験の彼女には長めの愛撫が基本

    処女の彼女と初めてするときは、経験のある相手よりも愛撫に長い時間をかけることが基本です。

    緊張をほぐす意味でも、愛液で膣を潤すためにも、具体的には1時間以上時間をかけて丁寧に愛撫をしてあげることがおすすめです。

    また、前戯でオーガズムに達してから挿入を迎えるのもおすすめです。比較的オーガズムを感じやすいクリトリスで、挿入前に外イキをすると、挿入時の痛みの感覚や緊張が和らぎやすくなります

    ただし、そもそも性感帯が開発されていない初めての女性がオーガズムを感じるのはなかなか難しいことです。「オーガズムしてからでなければ」とこだわる必要はありません。

    もう我慢できないと言われるまで

    処女の彼女が自ら「もう挿入して」ということは珍しいですが、そこまでたっぷりと時間をかけて愛撫をしてあげられたら最高です。

    彼女から求めてくるのを待てれば、挿入もスムーズに行えるでしょう。「我慢できない」「もっと…」など、彼女が感じている台詞を聞き逃さないようにしてください。

    処女は愛撫しても濡れにくい?

    濡れない時はローションを使おう

    頑張って愛撫を続けていても、中々潤わないというときもあります。そんな時は、ずっと同じ場所を刺激し続けてしまうと、痛みを感じてしまうこともあります。

    別の性感帯を探したり、ラブグッズや潤いを補うラブコスメを使ってみるとよいでしょう。

    ローションを利用する

    前述にもあったように、処女の女性は緊張や不安で愛液が出にくく、時間をかけて指や口で膣周辺の愛撫をしても濡れない可能性があります。緊張がしっかりほぐれていても、体調でぬれないということもあります。

    また、ある程度濡れてきても、愛撫が長いと乾きやすくなるので、ローションを利用して滑りをよくするのがおすすめ。処女の彼女ぴったりなローションがLCハーバルローション。肌に潤いを与えるアロエのローションで、とろとろと気持ちのいい滑りを補うことができます

    LCハーバルローション
    LCハーバルローション

    商品の特徴 心地のいいぬるぬる感で、嫌らしい感じがしないローション。アダルトグッズとしてよくある「円滑ゼリー」としてではなく、アロエとハチミツ成分が入った普段のマッサージや乾燥時の保湿としても使える「化粧品」として製造されています。2人で使うときは、独特なぬるぬる感で興奮が高まり深く愛し合った状態で結ばれて、使用後はすべすべボディになれます。

    潤滑剤のついたコンドームを利用する

    さまざまな種類のコンドームが販売されていますが、ローションパウチのついたコンドームや女性側に潤滑ジェルがたっぷり塗布されているコンドームもあります。これらのコンドームを利用することで膣内でペニスの滑りがよくなるのでおすすめです。

    ベッド専用コスメを使う

    もうひとつの方法はベッド専用コスメ『ラブコスメ リュイールホット』です。敏感な部分に塗ってマッサージすることで、じんわりとしたあたたかな感覚をサポートする美容液です。

    ラブコスメ リュイール ホット
    ラブコス メリュイール

    商品の特徴 あずき粒大程度の量を手に取り、女性のデリケートゾーンに伸ばすように優しくマッサージをすると、パワフルな自然成分によりじんわりと暖かく潤ってきます。敏感な部分に火照りを感じると、緊張がほぐれて心身ともに開放的になり、官能的なクライマックスを迎えられますよ。

    手マンや指入れで処女膜は破れる?処女喪失する?

    手マンや指入れをすることによって処女膜は破れるのか疑問に思う方も多いかもしれません。

    ですが実際には指はタンポンよりも細いので、女性の指はもちろん、男性の指でも1本なら処女膜が破れることはありません。

    そもそも処女膜の位置というのは膣口から1~2cmの位置(指の第二関節よりも浅い位置)にあり、ドーナツ状の形をしています。膣自体は2~3cmの筒状で、処女膜は薄く伸縮性があるのが特徴です。

    このような膣の構造と処女膜の性質から、基本的に指2本くらいだと破れない可能性が高いと言えます。

    実際イスラム教の一部の宗派では、処女膜を確認する検査を2本指で行う慣習があるといわれています。検査自体の科学的根拠は明らかではありませんが、「指2本=破れる」ということであれば検査を一度受けると膜が破れてしまうことにもなります。そのため、この慣習を考えると「指2本では処女膜は破れない」とも言えそうです。

    女性によっては「前の彼に指だけ入れられたけど、処女膜が破れてしまっている?」と不安になる人もいるかもしれませんが、その可能性は低いので過度に心配する必要はありません。

    またそもそも処女かどうか、初体験かどうかは「処女膜」の有無よりも、カップルがラブタイムを通じて心から結ばれた日を「初体験」と考えていくことが大切なことです。

    お互いにとって初めての経験であることは間違いないので、二人にとっての「初めて」を大切にしましょう。

    処女に愛撫するときの注意点

    処女への愛撫で気をつけることは?

    ラブタイムは、互いへの思いやりで愛情が感じられて、結果として気持ちのよいひとときへとつながります。

    気持ちが焦って前戯が短くなってしまったり、準備が整っていない状況で強引な行動を取ると、からだを重ねること自体に苦手意識が芽生えてしまうということも。反対に初めての体験が印象的で心地いいものであると、「またしたい」「今度はこんなことがしたい」とさらなる素晴らしい時間へとつながっていきます。

    幸せな循環につなげていくために、処女への愛撫で注意すべきことはどんなことでしょうか。

    目立つ場所にキスマークを付けない

    愛撫に夢中になると、独占欲が強くなってキスマークを付けたくなる男性が多いかもしれません。しかし、現状女性のキスマークは社会的にあまりポジティブな印象ではありません

    男性経験の少ない彼女は、誰かにキスマークのことを指摘されてもうまくごまかすことができなくて嫌な思いをしてしまうかも…。特に首を愛撫するときは、強く吸いすぎてキスマークを付けないように。付けたい場合はなるべく服の下の目立ちにくいところにつけるように心がけましょう。

    無理に挿入まで進めない

    せっかく長い時間をかけて愛撫をしても、まだ不安や緊張が取れなかったり、痛がったり怖がったりしてしまうこともあります。そんなときは無理に挿入まで進めないようにしましょう。最初から「挿入」に進むことが必須ではありません

    もしかしたら彼女はあなたをがっかりさせてしまうかもしれないことに罪悪感を感じ、怖がりながらも先に進めようとするかもしれません。しかしまずは素肌で抱き合えたこと、新しいステップに進めた喜びを表現して、「焦らなくていい」と優しく伝えてあげましょう。

    挿入感がきつい時も愛撫の出番

    処女=膣がきついというわけではありませんが、初めて男性を受け入れる処女は、やはり膣が固く「きつい」状態であることが多いもの。いざ挿入したけれど、動くにはきついと感じる状態であれば、そんなときも『愛撫』の出番です。

    入った状態で一旦動かず、彼女の耳や首筋、唇にキスをしましょう。またその時両手では腰のあたりを撫でたり、バストを揉むようにすると、次第に入っている状態がなじみやすくなります。

    男性が『きつい』と感じるということは、女性はもっと異物感や圧迫感を感じている状態なので、無理に動くのではなく、なじんでくるのを待つようにしましょう。

    処女の女性は処女膜が破れて出血するのは自然ですが、無理な挿入や前後運動で膣口が切れて出血するのは自然なことではありません。なじむのを待たずに動くと、この膣口の裂傷による出血が起こる可能性が高くなります。

    膣口が切れたことによる痛みはしばらく続く辛さもあるので「処女は出血するもの。膣口の裂傷の出血も自然」とは思わず、裂傷ができないように、やさしくソフトな愛撫を心がけましょう。

    強く揉んだり手を激しく動かしたりしない

    前述にもありましたが、興奮のあまりガシガシと激しい愛撫は痛がられてしまう可能性大です。処女の愛撫は、普段以上にとにかく優しくソフトタッチで行いましょう。

    忘れられない初体験に

    忘れられない初体験にしてあげよう!

    処女にとって、初めての彼とからだを重ねることは未知の世界。まずは時間をかけた優しい愛撫から始めて、1時間くらいかけて全身を愛撫していくといいでしょう。

    処女の女性も愛撫を中々気持ちよく感じられなかった時、焦る必要はありません。たとえ経験があっても、体調や気持ちの状況でうまく濡れないことがあるのが女性。冬の乾燥する時期にローションで保湿をするのと同じように、ラブタイムでもコスメを使って潤いをプラスするのは自然なことなのです。

    最も大切なのは、1度しかないその時間をたっぷりと楽しむこと。肌と肌の触れ合いを楽しんで、二人にとって印象的なひと時にすることです。

    素敵な時間を重ねれば重ねるほど、二人の愛は深まりラブタイムもステップアップしていきます。今しかないこの瞬間を楽しみながら、二人でステップアップしていってくださいね。

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    ラブコスメ編集部 ライター・編集者:古賀咲楽(こが さくら)
    ラブコスメ編集部 ライター・編集者:古賀咲楽(こが さくら)

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